コミティア124
先日、コミティア124に行って来ました。
遠方の友人に会える機会というのもあって。
(むしろこっちの方が大きいかもしれない…)
昨年よりずっと来場者が多く、どの列もすれ違うのがやっとでした。
様々なものが販売されているなかで、僕の目当ては詩集・小説・雑貨。何せ出店数がとんでもないので、会場内を宝物探しをするかのように歩き回ります。
今年もあっという間に1時間半くらい経っていました。その辺でギブアップして外に出ました。人混みを上手くかわせなくなってくるので笑
カメラのストラップは、とても良い戦利品になりました。他にも、漫画と画集など。
気付けば紙袋と鞄が満杯に。
行って思うのは、何か創ることから、僕は離れられないんだなあということ。
詩・物語、あるいは写真。形にして世に出すには、あまりに自信も技術も足りないけれど。
一緒に創れば、ワクワクに変わってくれるんだろうと。
理由(何か他にも表現がある気はする)って、やっぱり大事だね。
雨の夜、感慨に耽ったリビングから。
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